サンライズキッズとは

ぽかぽか太陽のようにあたたかい笑顔が溢れる場所、
それがサンライズキッズ保育園です。

サンライズキッズ保育園グループは、2012 年に完全英語教育を目指した「サンライズキッズインターナショナルスクール」を開校した後、待機児童問題を解消すべく、2017年に東京都北区、神奈川県相模原市に小規模保育園「サンライズキッズ保育園」をオープンし、現在は日本全国に合計31園を運営しております。
当園では子どもを育てることは未来の社会を育てることだと考えています。特に0歳~5歳は人格形成の基礎を作る上でとても大切な時期です。
温かい家庭のような落ち着いた環境で、のびのびと自己表現できる環境を提供できるよう職員一同全力で取り組んでいます。

当社への入社をご希望の皆さまに求めるのは「子どもが好き」であることは大前提として、子どもの目覚ましい成長を支えるためにも、常に新しい様々なことに挑戦する姿勢を持っていただきたいということです。
当社では自ら積極的にチャレンジをしていきたいと思う方が十分に活躍できる多種多様な環境を整えています。
ぜひ、笑顔あふれるサンライズキッズのメンバーになってみませんか。あなたのご応募、お待ちしております。

保育理念

もっと輝け、明日のぼく、わたし!
を大切にする
周りに光とパワーを与える、
ぽかぽか暖かい太陽のような子になろう。

保育方針

一人ひとりの子どもを、立派な一人の
かけがえのない存在として大切に保育します。

当園では、子どもたちそれぞれがかけがえのない大切な一人の人間として、気持ちを受け止め、個性を尊重することを大切にしています。
子どもたちにとって、1日は様々な体験の連続であり、一瞬一瞬が貴重な学びの機会です。小さな成長や変化を共に喜び、子どもたちの「やってみたい!」気持ちを引き出し、その時々にあった援助を行っています。

子どもたちにとっての「第二のおうち」

子どもたちが安心して寛ぎ、安らぐことができる「第二のおうち」のような園であるために、あたたかで家庭的な雰囲気を大切にしています。
また、ご家庭とも密に連携をとりながら、一緒にお子さまの成長を喜び合える「子育てのパートナー」として、心身共に健康な子どもに育つよう援助いたします。

保育目標

基本的生活習慣の習得

1基本的生活習慣の習得

規則正しい生活は身体の成長を促すだけでなく、安定した情緒は落ち着いた生活態度を培います。
「挨拶」「食事のマナー」「ルール」など、月齢、年齢にあった基本的生活習慣を身につけ、心身共に健康な子どもに育つよう援助します。

食育

2食育

自園調理にこだわり「食育」にも力を入れています。栄養バランスの良いメニューであることはもちろん、季節の食材、地産地消を推奨し、お誕生日会のお祝い食やおせち、ひな祭りなどの行事食など、「食」を通して季節や文化、伝統を学べることも大切だと考えています。
「楽しく食事ができる子ども」「食べ物に興味をもてる子ども」「食べることに期待する子ども」を育みます。

安心・安全

3安心・安全

多様な家庭環境や状況を踏まえ、保護者さまとの対話を大切にし、お子さまの成長を共に喜ぶことができる信頼関係を大切にします。
また、施設内は明るく清潔な環境であること、転倒に配慮したクッション材使用の壁、オートロックによる常時施錠、午睡中の目視、触診、呼吸確認の実施など、子ども達の安全を常に配慮します。

子育て家庭への支援

4子育て家庭への支援

保育園の役割として、地域の子育て家庭への支援も大切な役割です。入所している保護者だけでなく、地域の子育て家庭の方々が気軽に参加できるサークルや園イベントなどを行い、子育ての楽しさ、喜びを共感し、お悩み相談やストレス解消、お友だち作りのできる場所を目指します。

サンライズキッズの育脳教育カリキュラム

当園では小規模保育運営の現場での運営において、脳科学の第一人者である篠原 菊紀教授の監修の元、脳科学に基づいた育脳カリキュラムを作成し、子ども達が健全で強い心を持てるような、脳と心を育てていくことをカリキュラムの目的としています。

脳の成長に合わせた教育

育脳教育としていますが、詰め込み式で無理やり学ばせるのではなく、お子様の発達段階に合わせた適期教育を前提とし、
英語、リトミック、体操などを通じて、体を動かしながら楽しく学べることを大切にしています。

脳科学に基づく育脳教育

脳科学に基づき、インプットが優位な時期に、集中力、がまん力、思考力などを高めるための働きかけを行っています。

食育

こどもの心身を健やかに育むためには、健全な食習慣が欠かせません。ご家庭とも連携しながら育脳のための食育に取り組んでいます。

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